2010年3月14日の島根日日新聞に、鐘築行政書士法務事務所 鐘築克治のインタビュー記事が掲載されました→詳しくはこちらをクリック


10月11日 体育の日 13:00〜 島根県松江市のくにびきメッセにて、島根県行政書士会が主催する「遺言・相続の講演と相談会」が開催されます。詳細はこちらをクリックしてください。

島根日日新聞に掲載されました

島根日日新聞 2010年3月14日号(日)の第2面に、4分の1近くのスペースを占める大きさで、取材記事を掲載頂きました。

CCF20100317_00002.png(島根日日新聞 取材記事へのリンク)
http://www.shimanenichinichi.co.jp/kiji/show/11804

携帯からだと閲覧できないことがありますので、
島根日日新聞のサイトから引用したものを貼らせていただくと、

行政書士の仕事は官公庁への許認可申請などに必要な書類作成が主なもので、人脈や地 縁で仕事を得ている人が多い。これに対し出雲市武志町に事務所を置く鐘 築克治さん(30)は、遺言書作成を主業務とし、営業はインターネットを活用という新しいタイプの行政書士だ。
 中央大学法学部在学中に行政書士(本文では手違いで司法書士になっていました。全 然司法書士は勉強していません)の資格をとり、JAいずも勤務を経て二十六歳で開業。JAで外勤をしていた時の経験などから、遺言を作りたい 人、作ったほうがいい人が多いことに気付き、事務所開設当初から遺言作成を積極的にインターネット上でアピール。その結果、作成依頼が年々多くなり、今で は仕事の三割以上が遺言作成や相続に関わる仕事になっているという。
 依頼人は、六十歳前後が約半数と最も多い。「余裕のあるうちに」と考える人が多い という。「妻や子どもへの感謝の気持ち」を遺言書の付言事項と して加える人がほとんど。何度か面談しながら付言事項をまとめていく。依頼者は、子どもに話をするような気落ちになっていくのだという。
 鐘築さんは、「遺言書作成は、その人の人生の凝縮した一点に立ち会うこと。とても とても大きな緊張感と感銘を受ける」と話す。そして、依頼者に は、何か大きな荷物を降ろしたような雰囲気が漂うという。
 遺言書には二通りあり、一つは自分で作る自筆証書遺言、もう一つは公正証書遺言。 後者は▽裁判所の検認が不要▽公証人などの立会人を立てるな ど、トラブルがあった時の証拠能力が高い▽様式不備で無効になることが無い▽原本を公証人役場で保管するので安全││などの利点がある。ただし手数料が必 要で、鐘築さんの場合は、例えば八千万円の遺産を二人に相続させるケースで十三万円程度だという。
 鐘築さんのホームページでは、メールフォームによる相談や、よくある質問と回答な どが準備されているので、一読しておくと参考になる。電話・ メールだけでなくスカイプを使い、顔を見ながらの相談もしている。 
 三月末まで、本紙読者に対し、下記電話、ファクス、メールで予約をすれば、初回に 限り無料で相談にのる。
 問い合わせは、〒693・0014 島根県出雲市武志町39・1 鐘築行政書士法 務事務所/行政書士鐘築克治さん 電話(0853・31・ 6660)。ファクス(050・3488・5493)。予約専用 0120・976・507。メール(ask@gyosei.bz)。
ホームページは http://www.izumo-gyosei.jp 

というふうに、見事に私の取材を丁寧にまとめてくださいました。

「遺言書作成は、その人の人生の凝縮した一点に立ち会うこと。とてもとても大きな緊張感と感銘を受ける」と話す。そして、依頼者には、何か 大きな荷物を降 ろしたような雰囲気が漂う

という部分については、特にうまく表現して頂けたな、と思います。

島根日日新聞の記者の方には非常にお世話になりました。
島根県内等での遺言作成・相続手続の無料相談
鐘築行政書士法務事務所では、初回無料の遺言書作成・相続相談を実施しております。

平日お忙しい方は、土日祝日も、事前予約いただければ面談可能です。

(電話不可・出雲市駅近辺か事務所での直接面談のみとなります。

なお、高齢の方、障害のある方の場合、出雲市・斐川町であれば、ご自宅・ご自宅近辺まで無料で伺います。)


まずは、こちらのメールフォームからお問い合わせいただくか、

mixi-UPtopページ相談.jpg電話 (0120-976-507・0853-31-6660

平日9時〜18時まで

365日・24時間自動電話受付センター(050-3488-5493)


24時間受付FAX(050-3488-5493)

へご連絡ください。


※24時間受付センターにご連絡いただき、折り返し連絡を依頼された方には、後日営業時間内に、当事務所より連絡をさせていただきます。当事務所及び受付センターは、ナンバーディスプレイを利用しておりますので、表示された番号に連絡させていただきますが、別の連絡先番号を希望される方は、その旨お伝えください。


FAXの場合は、FAX相談申込み.pdfのシートを印刷し、お書き頂いた上で送付ください。

(最初のお電話・問い合わせの段階では、相談申込みの受付のみになります。

また、原則、電話・メールでの遺言・相続に関するご質問への回答はできません。

状況等を直接伺った上で、確実なアドバイスを差し上げるためですので、ご了承ください。)

また、相続税など税金に関する事項は税理士にご相談ください。


電話で相談予約をしたい場合

担当させていただく行政書士のスケジュールを確認し、ご相談の日程とお時間を確保いたします。

(日程の都合上、即日・翌日等は難しい場合がございます)

【お電話での受付時間】 9:00〜18:00

(不在の場合、自動応答となりますので、

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「遺言・相続の相談をしたい」とおっしゃっていただき、

□お名前

□お電話番号

□お電話をかけてよい時間帯


をお話しください)


【ご相談】9:00〜21:00

(土日祝日、夜間のご相談に関しても、日程が調整できれば承れます)


FAXでの問い合わせ

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FAX相談申込み.pdf

上のシートをクリックすると、PDF形式のファイルが開きますので、

申込用紙を印刷、記入の上、FAXでお送りください。24時間365日受け付けております。


メールフォームでの問い合わせ

24時間・365日受け付けております。(返信については営業日・時間のみとなります)

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初回の無料相談では、専門家が、およそ30分から1時間、お客様のお話をしっかりとお伺いさせていただきます。

また、遺言書作成・相続手続に関する流れや書類作成サポートなど、当事務所で行えるサービスについては、事前にサポート内容と料金の説明を丁寧にさせて頂きます。

料金が発生する場合は、事前に具体的な料金を示し、ご納得をいただいた上で進めさせていただきます。


また、内容によりましては、弁護士・税理士・司法書士の方をご紹介させて頂いたり、他の公的機関をご紹介することもございます。